院長あいさつ
2001年の開業以来15年が経過し、内視鏡検査の件数も年々増加してきました。2015年の年間の検査数は、大腸内視鏡検査4,500件、胃内視鏡検査4,000件となり、現在までの大腸内視鏡検査症例数は、60,000件以上、胃内視鏡検査症例数は、50,000件以上となっています。いかに内視鏡検査のご要望が多いかと、専門医療機関としての責任を感じております
今後とも、患者様にいかにご満足いただけるかを念頭に置き、日々の診療を行っていきたいと考えております。
穣クリニック院長 中村穣志
2001年の開業以来15年が経過し、内視鏡検査の件数も年々増加してきました。2015年の年間の検査数は、大腸内視鏡検査4,500件、胃内視鏡検査4,000件となり、現在までの大腸内視鏡検査症例数は、60,000件以上、胃内視鏡検査症例数は、50,000件以上となっています。いかに内視鏡検査のご要望が多いかと、専門医療機関としての責任を感じております
今後とも、患者様にいかにご満足いただけるかを念頭に置き、日々の診療を行っていきたいと考えております。
穣クリニック院長 中村穣志
1987年(昭和62年)
大腸・肛門外科を専攻
1992年(平成4年)
秋田赤十字病院にて、大腸内視鏡検査・早期大腸癌の内視鏡治療の世界的権威である工藤進英先生(現・昭和大学医学部横浜市北部病院教授)に師事し、大腸内視鏡検査法ならびに早期大腸がんの診断・内視鏡治療技術を習得。
1998年(平成10年)
「家族性大腸がんの遺伝子診断法の研究」で、医学博士号取得
2001年(平成13年)
患者様が明るく元気になるクリニックをモットーに、日々診療を行っている。
また、「痛くない、つらくない胃・大腸内視鏡検査法」を行い、現在に至る。
- 趣味
現在4歳の双子の娘とお風呂にはいること。
お休みの日に、娘とジャスコの寿がきやにラーメンを食べにいくこと- 困っていること
夜、娘がおとうさんと一緒に寝てくれず、ふたりの名前を呼んでも「おかあさんといっしょにねるの!」と言われること。
仕事から帰ってきたときに娘がテレビに夢中になっていると、おとうさんに気づいてもらえないこと。
053-432-4114