穣クリニック 「こんな時は検査・受診を」 来院ガイド

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来院ガイド

ご予約について

  • お電話または、受付にて検査希望日をお聞きし、ご予約をとらせて頂きます。
  • 査に必要な診察・血液(感染症)検査(HIVにつきましてはご希望者のみ)がございますので、検査日の1週間ぐらい前までにはご来院ください。(予約制)

現在使用されているお薬がある場合には、必ずご予約時にお申し出下さい。
(お薬の種類により、検査1週間ほど服用を中止していただく場合がございます。)

  • 遠方からご来院の患者様などで、どうしても検査当日までご来院頂けない患者様はご相談下さい。
  • 緊急性のある患者様につきましては、医師の判断の上、当日を含む対処をさせて頂きます。
  • 事前に下記の「内視鏡検査問診票」を印刷・ご記入いただいて、ご来院くだされば受付の時間が短縮できます。

内視鏡検査日

  • 胃内視鏡(カメラ)
    休診日を除く毎日(日曜日を含む)
  • 大腸内視鏡
    休診日を除く平日と第1・3土曜日(日曜日の検査はございません)

現在平日は、胃内視鏡検査はご希望日の3週間前に、大腸内視鏡はご希望日の1ヶ月半前にご予約を頂きますと、ご予約が取りやすくなっております。

胃内視鏡の日曜日、大腸内視鏡の土曜日は、ご予約が取り難い状況です。
日程が決まりましたら、なるべく早いご予約をお願い致します。(2~2ヶ月半前位)

胃内視鏡検査(胃カメラ)の流れ

[ 検査前日 ]

  • 胃の内部を観察するために、胃の中を空にしておく必要があります。
  • 前日の夕食は、夜9時までに済ませておいてください。
  • 夜9時以降は絶食ですが、お茶・お水は飲んでも結構です。

[ 検査当日 ]

  • 朝食は食べないで下さい。
  • 朝のお薬は、医師からの指示(飲まずに・飲んで)にしたがい服用してください。

[ 前処置 ]

  • お手洗いを済ませておいて下さい。
  • コルセットなどの身体を締め付ける衣装、入れ歯はあらかじめ外しておいで下さい。
  • 検査前に、胃の中の泡を消すお薬を飲んで頂きます。
    リカバリー室に入った後に点滴を入れます。
  • 検査室へはベッドのまま移動します。
  • のどの麻酔をした後、マウスピースを噛んで頂きます。
    その後点滴の管より、眠る薬を入れ検査を開始します。
  • 検査は5分ほどで終了します。

[ 検査終了後 ]

  • 査終了後はベッドのまま検査室からリカバリー室へ移動します。
  • しっかり目が覚めるまで1時間ほどお休みになっていただきます。
  • 目が覚めた後、検査結果をご説明いたします。

大腸内視鏡検査の流れ

[ 検査前日まで ]

  • お食事について
    検査日の2日間は、海草類・キノコ類・こんにゃく・細かい種のある果物(キウイ・苺など)・ごまなどは避けて下さい。
  • お薬について
    寝る前(夜10時~11時)に、お渡しする下剤をお飲み下さい。
    プルゼニド(4錠)
    ラキソベロン液(水薬)1本(コップ一杯の水に溶いて)

内視鏡検査問診票

内視鏡検査問診票(324KB)


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穣クリニック問診票

穣クリニック問診票(484KB)


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